NEW! 新車・絶版車 提携メディア スズキACROSSは燃料タンク部分に25Lの収納スペースで、マイノリティながら世界でファンに支えられた!【このバイクに注目】 2026年3月10日 250ccでもレーシーが流行る傾向に対し、スズキはツーリングや日常のライフスタイル側で活用できるスポーツバイク開拓にチャレンジした! 1989年11月の東京モーターショーに、スズキは開発コードネーム「X913」と銘打ったモデルを参考出品した。 流麗なフルカバードボディに包まれた美しいスポーツバイク最大の特徴は、250c... RIDE HI 0 0 共有共有する記事スズキACROSSは燃料タンク部分に25Lの収納スペースで、マイノリティながら世界でファンに支えられた!【このバイクに注目】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
新車・絶版車 提携メディア CB400Fourは熱い魂をカフェスタイルでアピール、お堅いイメージだったホンダが感性で弾けた!【このバイクに注目】 2026年3月8日 きっかけは4気筒が350だと魅力に欠けるとの結果に、思いきってカスタム風で真面目一本槍から脱してみることに! 1969年に衝撃のデビューを果たした世界初の量産4気筒スーパースポーツCB750フォアは、ホンダも想像していなかったほど世界に4気筒ブームを巻き起こした。 これに気を良くしたホンダは1971年にCB500フォア... RIDE HI 1,100 0 0 共有共有する記事CB400Fourは熱い魂をカフェスタイルでアピール、お堅いイメージだったホンダが感性で弾けた!【このバイクに注目】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
新車・絶版車 提携メディア 250ネイキッドで1番人気はレッドゾーン19,000rpmと大きめのクランクマスで街中が俊足のBALIUS!【このバイクに注目】 2026年3月7日 ゼファーと違い狙いは時空を超えた先進性と普遍性! 1989年、カワサキは400cc4気筒のZEPHYR(ゼファー)でネイキッドブームを巻き起こした。 そして1991年に、今度は250ccクラスにも4気筒のネイキッドを投入、ZEPHYRと同じくギリシャ神話からアキレスの愛馬BALIUS(バリオス)と名付けて250でも他を... RIDE HI 1,500 0 0 共有共有する記事250ネイキッドで1番人気はレッドゾーン19,000rpmと大きめのクランクマスで街中が俊足のBALIUS!【このバイクに注目】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
新車・絶版車 提携メディア SDRのつくってみたい「ひとり乗り」を製品化できるヤマハの純度!【このバイクに注目】 2026年3月6日 TZRをカモれるカフェレーサーを夢見て既存概念をブチ壊す! 1987年にヤマハがリリースしたSDR……「TZR250をカモれると思います!」ジャーナリスト向け発表会で、若いエンジニアが顔を紅潮させてキリッとしてみせた。 スペックに詳しくてライディングテクニックもあるライダーが駆るTZRには敵わないけれど、フツーのライダ... RIDE HI 3,600 0 0 共有共有する記事SDRのつくってみたい「ひとり乗り」を製品化できるヤマハの純度!【このバイクに注目】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
新車・絶版車 提携メディア 根強い直4人気にCBR400はRRとなって思いきり応えた!【このバイクに注目】 2026年3月5日 V4を優先して控えめだった直4が序列解放の許可に戦闘モード炸裂! ホンダには直4(ホンダでは並列4気筒をInline4、直列4気筒、略して直4と呼ぶことが多い)エンジンで世界をリードしてきた実績がある。 しかし1980年代に入ると、新世代エンジンV型4気筒を投入、ワイドなパワー特性とスリムなエンジン幅がパフォーマンスで... RIDE HI 1,200 0 1 共有共有する記事根強い直4人気にCBR400はRRとなって思いきり応えた!【このバイクに注目】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
ツーリング 提携メディア ツーリングビギナーの遅くて迷惑?の憂鬱 2026年3月4日 ツーリングビギナーで不慣れからどうしても遅れてしまうのを少しでも改善するコツはありませんか? A.同じペースで走ろうとすると、実は後ろのほうが難しかったりします。誤解から疲れたり無理してリスクに陥らない知識も身につけておきましょう。 前車との車間距離は同じペースほど変わるもの まだ慣れていないビギナーにとって、経験者か... RIDE HI 9,300 0 1 共有共有する記事ツーリングビギナーの遅くて迷惑?の憂鬱-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
新車・絶版車 提携メディア 750cc専用設計のGPX750Rが秀逸なコーナリングを楽しめるのもカワサキらしさ!【このバイクに注目】 2026年3月3日 900や1000のダウンサイズでも600の拡大でもない、初の750cc専用設計が狙った真っ正直なピュアスポーツ! 1986年、カワサキからスーパースポーツの車名に定番だったGPZを使わない、「GPX」シリーズのGPX750Rが登場した。 なぜGPXの新しいカテゴリーをスタートさせたのか、そこがいかにもカワサキらしい。 ... RIDE HI 0 0 共有共有する記事750cc専用設計のGPX750Rが秀逸なコーナリングを楽しめるのもカワサキらしさ!【このバイクに注目】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
新車・絶版車 提携メディア Z400GPはFXの牙城へ襲いかかるライバルに対抗、ユニトラックサスのシャシー刷新で跳ねのける!【このバイクに注目】 2026年3月1日 GPマシン直系のサスと実績の高いエンジンのパワーアップでポテンシャルを高める! 1979年、カワサキが国内向けに発売したZ400FXは、かつてホンダが1972年にリリースしたCB350FOURに端を発し1974年〜1976年にCB400FOURとなってから途絶えていた400ccクラスに4気筒モデルを復活、世界で人気のZ... RIDE HI 0 0 共有共有する記事Z400GPはFXの牙城へ襲いかかるライバルに対抗、ユニトラックサスのシャシー刷新で跳ねのける!【このバイクに注目】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
新車・絶版車 提携メディア SRX250の広告はカジュアル路線でも開発エンジニアはピュアスポーツを目指していた!【このバイクに注目】 2026年2月28日 意外に知られていないハイパーで軽量なシングルファイターぶり! 1984年、ヤマハは250ccの単気筒ロードスポーツ、SRX250をリリースした。 その狙いはユーザー層の幅が広い250ccクラスで入門用のような位置づけではなく、ベーシックながら本格的なスポーツとしてのポテンシャルを備えたシングル・スポーツといったカテゴリ... RIDE HI 0 0 共有共有する記事SRX250の広告はカジュアル路線でも開発エンジニアはピュアスポーツを目指していた!【このバイクに注目】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
新車・絶版車 提携メディア CBR250Fourのカムギアトレーンは17,000rpmサウンドで痺れさせた!【このバイクに注目】 2026年2月27日 超々高回転域で必須の精緻なバルブ駆動を可能にするカムギアトレーン!! 1983年、スズキから量産市販車の250ccクラスでは初のDOHC4気筒となるGS250FWがリリースされ、続いて1985年にはヤマハが同じDOHCでも気筒あたり4バルブのFZ250 PHAZERをリリース。 4気筒といえば、CB750フォアをはじめ... RIDE HI 0 0 共有共有する記事CBR250Fourのカムギアトレーンは17,000rpmサウンドで痺れさせた!【このバイクに注目】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
バイクニュース 提携メディア Q.カーブの手前で減速し過ぎます【教えてネモケン117】 2026年2月26日 Q.カーブの手前で減速し過ぎます【教えてネモケン117】 カーブを気持ちよくコーナリングしたいのですが、怖くて手前で減速し過ぎてしまいます。 どうすれば車体を寝かす走りができるようになるでしょうか? A.漠然とした不安を、順序よくクリアして自信に繋げていきましょう! 見えてきたカーブがどのくらいの速度で曲がるのかを判定... RIDE HI 1,200 0 0 共有共有する記事Q.カーブの手前で減速し過ぎます【教えてネモケン117】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
新車・絶版車 提携メディア ヤマハTZR250は初のデルタボックスフレームからすべてをYZR開発エンジニアが直接担当!【このバイクに注目】 2026年2月25日 ヤマハ・ハンドリングの真骨頂、YZR500開発からの教訓をすべてに反映した250レプリカではない新次元TZR250! 1980年に2スト復活を世界にアピールしたヤマハRZ250の衝撃的なデビューをきっかけに、世界GPやスポーツライディングに多くのファンが心を魅かれ、'80年代のバイクブームへと勢いを増していった。 そう... RIDE HI 1,200 0 0 共有共有する記事ヤマハTZR250は初のデルタボックスフレームからすべてをYZR開発エンジニアが直接担当!【このバイクに注目】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
新車・絶版車 提携メディア GPマシンにヘッドライトを装備した、そんなまさかをスズキが実現、Γ(ガンマ)の衝撃が世界中を走った!【このバイクに注目】 2026年2月24日 アルミフレームはもちろん、セパレートハンドルに前傾カウル、フルフローターサスに前輪16インチ……どれも初めてのコトだらけ! 1983年、スズキはRG250Γ(ガンマ)と名づけた、それまでの市販ロードスポーツの常識を引っ繰り返す衝撃のNewモデルをリリースした。 先ず最も驚かされたのは、GPマシン専用だったアルミフレーム... RIDE HI 1,400 0 2 共有共有する記事GPマシンにヘッドライトを装備した、そんなまさかをスズキが実現、Γ(ガンマ)の衝撃が世界中を走った!【このバイクに注目】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
新車・絶版車 提携メディア ヤマハSRX400/600の大人向けに趣味性を追い求めた本気度が半端なかった!【このバイクに注目】 2026年2月23日 硬派なエンスー向けが前提のキック始動やエキパイ焼け色に別体小径タコメーターなど開発陣はこだわりを貫いた! 1985年にリリースされたヤマハSRX400/600は、当時を知るライダーなら人気モデルのひとつとして認識していたに違いない。 ところが当のヤマハからすると、国内向けの400が30,000台、海外向けもあった600... RIDE HI 8,500 1 1 共有共有する記事ヤマハSRX400/600の大人向けに趣味性を追い求めた本気度が半端なかった!【このバイクに注目】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
バイクニュース 提携メディア Q.怖がりはどうやって払拭できますか?【教えてネモケン】 2026年2月22日 その昔、乗りはじめてすぐに停車寸前で立ちゴケし、得体の知れない怖さと警戒心が長く続きました。そして最近、カーブで曲がりきれないとブレーキをかけたものの、ガードレールに擦りながら止まる恐ろしい目に遭いました。それでもバイクは乗り続けたいのですが「怖がり」を払拭できるライテクとかありませんか? A. 怖がりでいることは、身... RIDE HI 0 0 共有共有する記事Q.怖がりはどうやって払拭できますか?【教えてネモケン】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
新車・絶版車 提携メディア GPZ400Rはいきなりの水冷とフルエアロカウルの独自フォルムが衝撃だった!【このバイクに注目】 2026年2月21日 Ninja900の大改革とは別次元の新たな400ccスーパースポーツへの挑戦! カワサキは世界でビッグバイクの成功を収め、日本国内でもメジャーな400ccクラスで1979年のZ400FXにはじまりGPz400Fへと、空冷DOHC400cc4気筒で他をリードできる実績を積んできた。 しかしリッターバイクも400も、ライバ... RIDE HI 0 1 共有共有する記事GPZ400Rはいきなりの水冷とフルエアロカウルの独自フォルムが衝撃だった!【このバイクに注目】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
新車・絶版車 提携メディア カワサキ空冷2バルブDOHCのZエンジン最後となったGPz750!【このバイクに注目】 2026年2月20日 ライバルすべてがハイパーマシンへ変貌する中、カワサキファンのための進化を守る! カワサキは1983年、輸出向けモデルと同じGPzの称号を冠したGPz750を発表した。 1972年のZ1(900)以来、世界へ向けたフラッグシップは1,000cc、1,100ccと辿りGPz1100がリリースされ、日本国内向けのザッパー系(... RIDE HI 1,200 0 0 共有共有する記事カワサキ空冷2バルブDOHCのZエンジン最後となったGPz750!【このバイクに注目】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
新車・絶版車 提携メディア 400で未知だったV4に頂点人気だったCBXを抑えて殺到した最速VF400F!【このバイクに注目】 2026年2月19日 圧倒的なスリムさと鋭いダッシュ力は400cc4気筒の概念を完璧に打ち破った! 1982年12月にリリースされたVF400Fは、400ccクラスでV型4気筒の水冷DOHCという、カムシャフトが4本必要とするなど生産台数の多いこのクラスでもそこまで高コストなハイメカニズムの登場と、そのセンセーショナルぶりは並大抵ではなかっ... RIDE HI 0 0 共有共有する記事400で未知だったV4に頂点人気だったCBXを抑えて殺到した最速VF400F!【このバイクに注目】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
新車・絶版車 提携メディア ホンダファンが真打ちの登場を期待して他社製4気筒を買わずに待ち続けたCBX400F!【このバイクに注目】 2026年2月18日 チャレンジに躊躇せず一気に高い完成度まで開発するホンダの真骨頂が発揮され伝説のCBXを初めて名乗った人気の400! 1981年の終わりに近い11月、ホンダは伝統の車名CBに「X」を加え、まさにありったけの新メカを注ぎ込んだ闘うためのCBX400Fをリリースした。 そもそもこの400ccクラスで4気筒の先駆者は、日本メー... RIDE HI 1,100 0 1 共有共有する記事ホンダファンが真打ちの登場を期待して他社製4気筒を買わずに待ち続けたCBX400F!【このバイクに注目】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
バイクニュース 提携メディア キルスイッチは何のため? メインキーOFFと何が違う?【ライドナレッジ】 2026年2月17日 元々はレーシングマシンの装備 多くのバイクの右ハンドルに装備されている“赤いスイッチ”。正式にはエンジンストップスイッチだが、「キルスイッチ」と言った方がピンとくるだろう。 近年はエンジンを始動するセルボタンと共用している車種も多いが“右回転に×印のマーク”の方に押せば、エンジンを停止させられる世界共通の機能だ。……と... RIDE HI 64,200 0 5 共有共有する記事キルスイッチは何のため? メインキーOFFと何が違う?【ライドナレッジ】-ライドハイリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存