白バイの殉職を減らすためだったボディプロテクター、一般ライダーへのさらなる普及を!

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バイクの死亡事故でもっとも多い致命傷部位は頭部(35.7%)だが、それに次ぐのが胸部(32.1%)ということはまだまだ十分に知られていない。胸部プロテクター/ボディプロテクターの普及に向けて2007年から活動を続けている“Nom”が、着用率を上げるために何が必要なのか、改めて考える。

●文:Nom(埜邑博道) ●外部リンク(取材協力):JMCA

なかなか上がらないボディプロテクターの着用率、上げるために何をすべきか、あらためて考えました

ホンダのバイクの販売会社である、ホンダモーターサイクルジャパン(以下HMJ)の洋用品担当のKさんから、「ボディプロテクターを一般ライダーにも普及させたいので、協力をしてもらえないか」と声を掛けられたのは2007年のことでした。

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情報提供元 [ WEBヤングマシン ]

           

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