ハーレーダビッドソン、初の常設型ライダーイベント「Harley Month」を7/1から箱根で開催

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ハーレーダビッドソン ジャパンは、全国のハーレーファンが集う新たな常設型ライダーイベント「Harley Month(ハーレー・マンス)」を、7月1日(木)~31日(土)の期間、バイカーズパラダイス南箱根にて開催する。
このイベントは、最大10,000台規模のモーターサイクルが日本全国から集結する日本最大級のライダース・イベント『BLUE SKY HEAVEN 2021』の代替として開催するもので、「いちどに、まとめて」集う形式から「いつでも、分散して」楽しむ新しい様式に適したライダーイベントとして実施するもの。

7月の約1カ月間にわたり、ライダーの”聖地”のひとつでもある富士・箱根エリアを舞台に、期間中の毎週末に参加型の催しに加え、ハーレーダビッドソン2021年モデルの常設展示も実施する。また分散来場を推進する背景から、平日に来場したお客様はアンケートへの協力でGate Cost(バイカーズパラダイスの施設運営協力費)が無料となる特典が受けられる。

Harley Month

■主催
ハーレーダビッドソン ジャパン株式会社

■日時/会場
2021年7月1日(木)~31日(土)
バイカーズパラダイス南箱根

■内容
1)ハーレーの世界観を堪能できる「テーマデー・イベント(仮称)」
2)ソフテイル、ツーリング、パン アメリカ各ファミリーなど2021年モデルの展示
3)平日Gate Cost無料の特典をアンケートに協力頂いたご来場のお客様にプレゼント
 ※期間中H.O.G.会員はカード持参で平日・休日問わずいつでもGate Costを無料
4)期間中、特別限定コーヒーを販売

■Gate Cost(バイカーズパラダイスの施設運営協力費)
2輪/3輪 500円

■備考
緊急事態宣言の発出などに応じて、開催内容の変更または中止となる場合があります

情報提供元 [ ハーレーダビッドソン ジャパン ]

           

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