ダートフリークが手掛けるハンターカブは走る道を選ばない【コンセプトモデル:サバイバルアドベンチャー】【WMS2021】

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その登場以来、ベテランからビギナー、そして女性まで幅広い層の支持を集めているCT125。

ZETAブランドを展開するダートフリークは、この大人気モデルに新開発パーツを大量投入。
これらのパーツを装着した同社製作のコンセプトモデルは「サバイバルアドベンチャー」というテーマが掲げられ、車体各部の塗装によって軍用車のイメージを追求している。

国内屈指のオフロード用品メーカーがそのノウハウを詰め込んだCT125専用パーツ

オフロード走行において欠かせないパーツはなんといってもガード類だ。
この車両にも、たとえばハンドガードやアンダーガード、ヘッドライトガード等が装備されており、悪路走行で想定される車体へのダメージを極力避けている。
DELTAのエキゾーストにより排気効率アップと軽量化を実現し、なおかつ大型ウィンドシールドやワイドフットペグで長距離ツーリングでの疲労軽減をも狙う。
釣り竿ホルダーや木製のリアボックス等、アウトドアを意識したパーツも用意している。

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