【新型レブル1100DCT試乗インプレ】早くも完売間近!? 足着きとスポーツ性の両立は1100でも健在

【市本行平:Webikeニュース編集部】

210324_imp_reb-680x454.jpg

2021年のレブルブランドは4万台も視野!
もはやバイクのジャンルの一つに

3月11日発売のレブル1100デュアルクラッチトランスミッション(DCT)に早くも試乗することができた。メーカー主催の試乗会で短時間の走行となったが、レブルシリーズならではの美点は非常に分かりやすく感じられたので、レポートしていきたい。

その前に、タイトルにも書いた「早くも完売間近!?」についてだが、レブル1100シリーズは国内での年間計画3000台に対して、DCT仕様が1600台、MT仕様が1000台、計2600台の受注が3月上旬の時点で入っている。計画達成まで残数は400台となっており、車両が店頭に並び始めたらこれもクリアすることは確実だ。
現在のところ国内で増産するかどうかは不明なので、気になる人は早めに手を打っておくべきだろう。

→全文を読む

【ウェビック バイク選び】
【レブル1100】の新車・中古車を見る

市本行平

市本行平 Webikeニュース編集部

投稿者プロフィール

元『ヤングマシン』編集長で現リバークレインメディア事業部マネージャー。
WebikeニュースやWebikeマガジンなどを担当しつつ、気になる記事を配信する。

この著者の最新の記事

           

20210201_wms_649_174.png
   
20210201_wms_336_280.png
ページ上部へ戻る