世界中のファンを魅了したルマン24時間レース

無観客開催にもかかわらず、様々なメディアで多くの耐久ファンを魅了

Eurosportネットワークとライセンス契約されたチャンネルによって、世界5大陸で生中継された2019-2020FIM世界耐久選手権の第3戦、ルマン24時間レースは、多くのファンにエキサイティングなレースを届けることに成功した。

ヨーロッパでは、800万人以上の人々が、前戦のセパン8耐から8ヶ月ぶりに再開されたこのスリリングなレースのライブ中継を楽しんだようだ。50各国以上に中継された21時間におよぶEurosport TVライブ中継や、フランスのLa Chaine L’Equipeチャンネルでの15時間30分に渡るライブ中継は、レースの全貌を余すことなく視聴者に届けた。

また、Eurosportのデジタル・ストリーミング・プラットフォーム、日本では、日本テレビのHuluストリーミング・サービス、アメリカとアジアでは、Motorsport TVで、24時間レースの全てをライブで見ることもできた。

FIM EWCの全ソーシャルメディア・チャンネルでは、レースウィークエンドを通じて、30本の動画を公開し、190万PV、930万人のリーチ、40万人以上のエンゲージメントを記録し、15万人のファンを魅了した。

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情報提供元 [ EWC × Webike 世界耐久選手権サポートサイト ]

           

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