【新製品】キャンツー用に特化したソロテント「バックフリップバイシクルテント2」が登場!

小さくたためて、広い前室のツールーム設計

キャンプツーリング用に進化した、シートバッグに収まるソロテント「バックフリップバイシクルテント2」がドッペルギャンガーから発売された。

「小さければ窮屈で、大きければ積みにくい」バイク乗りのテント選びにとって、サイズと積載性のバランスは重要な要素。シートバッグに収まるサイズに抑えながら、ヘルメットや装備を入れるための広い前室が作られた。テントのパーツを分割収納しているので、左右のサイドバッグにバランスよく入れることも可能。バイクでキャンツーするためのソロ用ミニマルテントだ。

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ドッペルギャンガー:バックフリップバイシクルテント2 商品ページ

バックフリップバイシクルテント2

荷物は小さく、室内は広く キャンツーのためのミニマルテント

車体にかかる重さと、限られた積載スペース。とかく制限の多い2輪でのキャンプツーリング。
そんな制限のなかで、どんな装備でツーリングを組み立てるかも楽しみの1つです。
バックフリップバイシクルテント2は、ヘルメットやツーリングバッグを盗難や夜露から守れるだけの前室を確保しつつ、ポール一本で立てられるシンプルさを追求しています。

日本のキャンプは雨ばかり。だから雨にも強いダブルウォール&ツールーム

日本のキャンプシーズンは、梅雨や秋雨など雨も多くなりがち。
バックフリップバイシクルテント2は、テント内部の結露や風雨の侵入を軽減する「ダブルウォール構造」。そして、テント内に広い前室を持つ「ツールーム構造」。
キャンプ場の多い山や郊外での天気の急変を考えた、日本仕様のテントです。

インナーテントから前室に広々アクセス

たくさんの荷物をテント内に収容できる大きな前室。キャンプで就寝中に、突然雨が降ることは珍しくなく、すべての荷物をテント内に収容できる広さを確保。

大人が座れるほど高い天井高、テント内部の最高部は110cm

日本人男性の平均座高よりも10cm以上余裕のある天井高です。
前室にはヘルメットやツーリングバッグをで収納できます。

オートバイのサイドバッグにも積みやすい分割収納

限られた積載スペースを最大限活用したいオートバイでのツーリング。
バックフリップバイシクルテント2は、テントの内容物ごとに専用バッグが付属。
「サイドバッグにフライシート、シートバッグにペグ。」というようにバッグの隙間に収納できます。

スペック

【カラー】
・グレー

【材質】
・フライシート:ナイロン
・インナーテント:ナイロン
・グラウンドシート:ナイロン
・ポール:アルミ
・ペグ:アルミ、スチール

【サイズ】
・組立サイズ(外寸):(約) W240× L(D)180× H110cm
・インナーサイズ:(約) W210× L(D)90× H100cm
・収納サイズ:(約) 直径L(D)20× H42cm

【重量】
・製品総重量(付属品含む):(約)2.8kg(フライシート・インナーテント・ポール・ペグ・グラウンドシート)

【耐水圧】
・フライシート:3000mm
・グラウンドシート:5000mm

【仕様】
・収容可能人数:ソロテント(1人用)
・組立て推奨人数:1-2人
・お客様組立目安時間:20分

【付属品】
・ペグ(アルミ×11、スチール×6)
・グラウンドシート×1
・ポール×1
・ストームロープ×7
・キャリーバッグ×1(全部収納用)
・キャリーバッグ×1(フライシート用)
・キャリーバッグ×1(インナーテント用)
・キャリーバッグ×1(ポール用)
・キャリーバッグ×1(グラウンドシート用)
・キャリーバッグ×1(ペグ用)
(上記、フライシートとインナーテントを除く梱包品)

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情報提供元 [ DOPPELGANGER ]

           

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