いまやバイクの必須装備「USB電源」を装着しよう!

いまバイクに装備したい機器と言えば、USB電源とETC車載器。そこで今回は、実際にUSB電源機器を装着したレポートをお届けします。工具や電気の知識も多少は必要ですが、そんなに難しいものではありませんよ。

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1.デイトナ「マルチバーUSB電源」とY型接続端子を用意

セロー250(2015年モデル)にUSB電源を装着すべく選んだのは、用品メーカーのデイトナが開発・発売している「マルチバーUSB電源 ハンドルポストクランプタイプ/ショートロー(幅100mm)」です。5V2.1Aの出力ができiPhoneの充電も可能です。オフロードモデルであるセローの軽快さをスポイルしないよう、マス(重心)の集中化を少しでも考え、車体の中心側にセットできるハンドルポストクランプタイプを選びました。

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情報提供元 [ Bike Life Lab supported by バイク王 ]

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