使える! カッコいい! トップケースをつけてみた

バイクに荷物を積むとき、ネットやシートバッグのほか、パニアケースを装着するという手もあります。ただし、少し敷居が高い気もします。 そこで今回は、トップケースの装着について実例を通してご紹介します。

1.パニアケースとは? そのメリットやデメリットについて

パニアケースとは、プラスチックやアルミなどで作られた、荷物を収納することを目的とした箱状のハードケースを指します。「フル装備」「フルパニア」と表記された場合には、リヤの左右にサイドケース、リアキャリア等の上にトップケースを装着した状態を指します。たいていの場合、サイドケースで片側20~45L程度、トップケースで30~60L程度の荷物を収納することができるため、フルパニアだと100L以上を収納することもできます。

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情報提供元 [ Bike Life Lab supported by バイク王 ]

           

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