復活・ヤマハ セロー250試乗インプレッション【新旧モデル比較】

街乗りから林道トレッキングまでこなす”マウンテントレール”として、’85年から続く伝統の長寿モデル。平成28年排ガス規制により’17年8月に生産終了となったが、第3次排ガス規制に適合する改良を実施、約1年の時を経て’18年8月に復活を遂げた。ここでは新旧モデルの違いを比較する。

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’18モデルは車重3kgアップ。外観の差異はわずか

’05年に排気量を250ccへと拡大した際、車体はトリッカーがベースに。新型のセミダブルクレードルフレームもそれを引き継ぐ。ヘッドライトはφ100mmのレンズとハロゲン球の組み合わせで、その下にスタックバーを装備する。

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情報提供元 [ WEBヤングマシン ]

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