【新車】ヤマハ「XSR900 ABS」のカラーリングが変更 新色はダルパープリッシュブルーメタリックX

▲「XSR900 ABS」ダルパープリッシュブルーメタリックX

ヤマハ発動機は、水冷・4ストローク・直列3気筒・DOHC・845cm3エンジンを搭載する“Neo Retro”ロードスポーツモデル「XSR900 ABS」のカラーリングを変更し、3月28日より発売する。

「XSR900 ABS」は、味わいのあるレトロな外観と先進技術によるパフォーマンスを併せ持ったモデルで、カラーは3色展開。新色は、“ヤマハスポーツヘリテージ”イメージとスポーティーさを兼ね備えた「ダルパープリッシュブルーメタリックX」。タンクカバー側面には「ブルーメタリックC」のラインを加え、“ヤマハスポーツヘリテージ”イメージを強調するとともに、ライフスタイルに溶け込むカラーリングとしている。

なお、「マットグレーメタリック3」と「ブラックメタリックX」は継続販売される。

※“Neo Retro”:「スーパースポーツ」「ネイキッド」といった従来のカテゴリーを超え、レトロな外観やその背景の物語性を秘めながらも、先進技術に基づくエキサイティングな走りを楽しめるモデルのカテゴリー。

XSR900 ABS

ダルパープリッシュブルーメタリックX(新色)

マットグレーメタリック3

ブラックメタリックX

メーカー希望小売価格

1,042,200円
(本体価格965,000円/消費税77,200円)

販売計画

600台(年間、国内)

※メーカー希望小売価格(リサイクル費用含む)には、保険料、税金(除く消費税)、登録などに伴う諸費用は含まれていません。

情報提供元 [ ヤマハ発動機 ]

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