MFJ全日本ロードレース選手権最終戦 鈴鹿 JSB1000クラスにブラッドリー・レイ選手がワイルドカード参戦

※画像は公式サイトのスクリーンショット

ヨシムラスズキMOTULレーシングは、全日本ロードレース選手権 最終戦 MFJGP 鈴鹿 JSB1000クラスに3台体制で参戦することを発表した。

ライダーは、今シーズンレギュラーの津田拓也選手・渡辺一樹選手に加え、ヨシムラMOTULレーシングより、2018鈴鹿8時間耐久ロードレースに出場したブラッドリー・レイ選手がワイルドカードで加わる。

チーム一丸となり、スズキGSX-R1000のポテンシャルを存分に発揮させ、表彰台獲得を目指す。

ブラッドリー・レイ選手

■出身地
イギリス

■誕生日
1997年5月16日

■身長
180cm

■コメント
全日本選手権最終戦に参戦をするという素晴らしい機会を与えてくれたヨシムラスズキMOTULレーシングとHawkレーシングに、まずは感謝をしたいです!
また鈴鹿サーキットでレースができる事にワクワクしているし、とても待ち遠しいです。
この最終戦は、天気に恵まれてチームに恩返しができる様な良い走りをしたいと思っています。
日本のファンに会えるのも楽しみです。
応援よろしくお願いします!

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情報提供元 [ ヨシムラ ジャパン ]

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