高速道路360°VR映像などが登場!コミュニケーション・プラザ富士が9/11にリニューアルオープン

「見て、触れて、体験できるコンテンツ」を充実

NEXCO中日本は、同社の事業を紹介する施設「コミュニケーション・プラザ富士」を2018年9月11日(火)15時にリニューアルオープンする。コミュニケーション・プラザ富士は2012年4月16日の開設以降、高速道路を身近に感じるための施設として利用されている。

今回のリニューアルでは、NEXCO中日本が管理する高速道路の開通の歴史などを大画面で閲覧できる「70インチモニター」や、高速道路本線上での作業や高所での点検作業を体感できる「高速道路360°VR映像」が新たに登場するなど、「見て、触れて、体験できるコンテンツ」を充実。高速道路をこれまで以上に楽しく学べる施設に生まれ変わる。

※ VRとは「virtual reality(仮想現実)」の略。

以下プレスリリースより


リニューアルのポイント

70インチモニター ~大画面で知る高速道路~

大画面モニターでNEXCO中日本が管理する道路や開通の歴史を一挙にご紹介する映像コンテンツ「日本の大動脈」のほか、「リニューアルプロジェクト」「高速道路のストック効果」もわかりやすくご紹介します。

360°VR映像 ~臨場感たっぷりのVR映像で高速道路を体感~

「高速道路本線上での作業」「ロープをつたっておこなう橋の点検作業」など、日常では体験できない高速道路のしごとを360°の視界が広がるVRカメラの仮想現実で体感していただけます。

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情報提供元 [ NEXCO 中日本 ]

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