ロイヤルエンフィールド ヒマラヤンの試乗インプレッション

ヒマラヤンはインドの2輪メーカー・ロイヤルエンフィールドの手によるアドベンチャーモデル。発表は‘16年だが、今年から日本への導入が始まり、懐かしさを感じさせるルックスや車体構成が注目を集めている。そのインプレッションをお届けしよう。

実は超巨大メーカー?

BMWは約16万台でドゥカティが約5.5万台。ハーレーで約24万台。これは主な海外メーカーの、‘17年度の総生産台数だ。それらを差し置いて、’16年度に約66万台を生産し、’17年度はなんと80万台に達しようかという海外の2輪メーカーがある。インドのロイヤルエンフィールド(以下RE)だ。

→全文を読む

情報提供元 [ WEBヤングマシン ]

関連記事

編集部おすすめ

  1. 【GPX DEMON150GR】 ディテール&試乗インプレッション ”GPX”というバイ…
  2. ドゥカティは、新型となる「Diavel 1260」を発表した。日本での発売は6月が予定されて…
  3. ■大会名:2019筑波ロードレース選手権シリーズ第1戦 ■開催日:2019年3月9日(土)…
  4. 岡田商事は、3月22日(金)から開催される「第46回 東京モーターサイクルショー」の出展概要…
ページ上部へ戻る