鈴鹿8耐の最新モデル試乗会にハーレーダビッドソンが登場 約1.5kmの特設コースを疾走可能

『IRON 883TM』や『FAT BOB®』など最新人気モデルに試乗可能!

ハーレーダビッドソン ジャパンは、7月28日(土)・29日(日)の2日間、鈴鹿8耐の「BASE8耐」で開催される「NEWバイク試乗会」に、最新2018年モデルを出展する。

試乗車両は『IRON 883TM』『FAT BOB®』『HARLEY-DAVIDSON FORTY-EIGHT® SPECIAL』の3モデル。鈴鹿サーキット内、約1.5kmの特設コースを疾走することができる。

さらに併設される展示エリアでは、『IRON 1200TM』『STREET GLIDE® SPECIAL』『FAT BOYTM 114』の3台を展示するほか、オリジナルフォトスポット、引き起こし体験なども用意される。

以下プレスリリースより


「NEWバイク試乗会」概要

■日時

2018/07/28(土)~07/29(日) 9:00~18:00
※28日のみ16:00で終了

■場所

鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市稲生町7992)

■参加費

300円(税込)
※搭乗者傷害保険料として
※大会入場料は別途必要となります

■参加条件

乗車車両に該当する運転免許証を保有している方
(20歳未満の方は、保護者の方の同意が必要です)

乗車の際は、長袖・長ズボンと、スニーカー等の乗車しやすい履物をご用意ください
※サンダル・クロックスなど、くるぶしが見える履物での参加はできません
※試乗車にまたがり、両足のつかない、車両が支えられない場合は試乗をお断りすることがございます
※長袖・長ズボンは無料貸し出しあり

情報提供元 [ Harley-Davidson Japan ]

関連記事

編集部おすすめ

  1. SCプロジェクトから、ヤマハ「YZF-R6 (‘17~19)」用スリップオンマフラーが登場し…
  2. ※記事内の画像はすべて、国内販売モデルと仕様が異なる場合があります。 カワサキEUは、「W…
  3. 2019年シーズンから始まるモトE選手権(モトGPと併催される電動バイクのレース)に車両を供…
  4. 昭和50年代は、免許制度の改正により人気が中型に集中し始めた時代だ。ここではレプリカブーム以…
ページ上部へ戻る