ヨシムラスズキ、鈴鹿8耐参戦体制を発表 2年目となるGSX-R1000Rレーサーで勝利を目指す

実力派ライダー4名を招集

ヨシムラジャパンは、鈴鹿8時間耐久ロードレース 第41回大会への参戦体制を発表した。「ヨシムラスズキMOTULレーシングチーム」として、2年目となるGSX-R1000Rレーサーで勝利を目指す。

注目のライダーは、スズキMotoGPテストライダーであるシルバン・ギュントーリ、津田拓也の両選手と、イギリス選手権スーパーバイククラスで今年既に2勝しているブラッドリー・レイ選手、今年からヨシムラスズキに加入し、全日本選手権でポテンシャルを見せている渡辺一樹選手の4名を招集。

この4人の中から事前テストの結果や体調などを考慮した上で、ベストな3人をセレクトし、本番に挑む。

→発表詳細、コメント全文

情報提供元 [ ヨシムラジャパン ]

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