「大阪ゴールド」はハイスペックの証!ベビーフェイス「IDEAL PERFORMANCE STEP KIT」見た目&走りともにZのレーシーさを加速させる!

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【ビッグマシン・ゼロ:文-沼尾宏明 撮影-ベビーフェイス】

日本のロードレース最前線はもちろん、アメリカでも「SATO RACING」という名で高い支持を受けているベビーフェイス。一説によるとオーリンズのゴールドと区別するために呼ばれるようになったという「大阪ゴールド」がトレードマークだ。

世界から支持される圧倒的な質感と精度

▲赤×白の「研二カラー」を施したデモ車に、ゴールドのステップ、スライダー&プロテクター、キャップ類を装着。■税込価格:6万1020円(Z900RS用)

マシニングセンターを駆使して生み出されるステップは、長年培ったノウハウを活かし、操作性を徹底的に追求したほか、大柄な外国人が踏み込んでも耐える強度を確保。また、研究熱心な社風で3次元測定器や3Dプリンターを導入して、精度の高い設計を行っているのも特徴だ。

4月に発売されたZ900RS用のバックステップキットにも同社の技術力と経験が存分に活かされる。ステップバーには切削ロレット加工を施し、抜群のグリップを発揮。両側のペダルにはベアリングをダブルで組み込み、スムーズな操作感を実現した。「大阪ゴールド」は、現代版Zにも実によく似合い、いかにもカスタム車らしい佇まいを見せている。

▲“シブ黒”もアリこちらはブラックの装着例。黒塗装のエンジンに溶け込み、カスタム感を抑えることができる。

3月に発売されたスライダー&プロテクターは、同社の非可倒式バックステップと併用することで最大限の効果を発揮できる。多数のパーツライナップを含め、ぜひセットでの導入を検討されたい。

POINT ポジション調整で多様な状況に対応

バーエンドの末端に至るまで、精緻な切削ロレットを施し、雨でも滑りにくい。45mmバック&40mm/55mmアップ、57.5mmバック&40mm/55mmアップの4ポジション式。先端部分も前後に調整可能だ。ゴールド、ブラック、シルバーの3色設定。

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オイルフィラーキャップ(1)は3780円、リザーバタンクキャップはフロント用6264円、リヤ用(2)4320円、フレームキャップ(3) は4個セットで1万1340円、レーシングフック(4)は3240円、レーシングスタンドフックは、Vフックタイプ(5)1万800円、スプールタイプ(6)5940円。※価格は税込

フレームスライダー(左 1万1880円)とエンジンスライダー(中 1万8900円)は、摩擦係数の小さいジュラコン樹脂製。転倒の衝撃を滑らせることで低減する。車体への加工は不要で、簡単に取り付け可能だ。フロントアクスル部分を保護するアクスルプロテクター(6480円)も用意。※価格は税込

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