【新車】スズキ、軽量・コンパクトで扱いやすい「バーグマン200」のカラーリングを変更して発売

スズキは、軽量・コンパクトで扱いやすい200ccスクーター「バーグマン200」のカラーリングを変更して、4月26日(木)より発売することを発表した。

今回新しく、マットプラチナムシルバーメタリック、マットブラックメタリック No.2が追加され、既存色のブリリアントホワイトを含めた3色展開とした。主要諸元、メーカー希望小売価格に変更はない。

バーグマン200

メーカー希望小売価格:523,800円(税込)

銀「マットプラチナムシルバーメタリック」


黒「マットブラックメタリック No.2」


白「ブリリアントホワイト」


主な変更点

・車体色を新色の、銀(マットプラチナムシルバーメタリック)、黒(マットブラックメタリック No.2)及び、既存色の白(ブリリアントホワイト)の3色とした。
※諸元・メーカー希望小売価格に変更は無い。

「バーグマン200」の主な特長

デザイン

・大型スクーター「スカイウェイブ、バーグマン」シリーズに共通する独立2灯型ヘッドライトおよびテールランプを採用した上品でスポーティーなデザイン。

エンジン

・力強い加速と滑らかな走行を実現する、最高出力13kWの199cm3水冷4サイクル単気筒エンジン。
・平成28年国内新排出ガス規制に対応。

車体

・装備重量163kgの軽量・コンパクトで扱いやすい車体。

装備

・走行データから算出した燃費状況を表示する平均燃費計や、燃費の良い走行状況の目安となるエコ・ドライブ・インジケーターを装備した、視認性の高い多機能メーター。
・フルフェイス・ヘルメットが2個入る大容量41Lのシート下収納や、12Vのアクセサリーソケットを備えたフロントボックス。※ヘルメットの形状や大きさによっては収納できない場合がある。
・左右の足元付近を絞り込んだ形状のカット・フロアボードの採用と、735mmの低いシート高により優れた足つき性を実現。

情報提供元 [ スズキ ]

関連記事

編集部おすすめ

  1. ▲ヤマハ TZR250R(※イメージ画像) 2スト車を中心に計5台の絶版車をラインナップ 東…
  2. エビスサーキットとナップスは、ライダーを対象とした福島復興支援イベント「福島モトフェス」を9…
  3. スズキは、2ストローク84cm3モトクロッサー「RM85L」のカラーリングを変更し、9月21…
  4. スズキは、軽量で高性能なスーパースポーツバイク「GSX-R125 ABS」のカラーリングを変…
ページ上部へ戻る