[Webike TRICK STAR Racing]2018年度 国内外レース参戦体制を発表

▲メインスポンサーのWebike代表 信濃社長/TRICK STAR Racing代表 鶴田竜二

「Webike TRICK STAR Racing」としてレース活動を展開

TRICK STAR Racingは、2018年度の国内外レース参戦体制を発表した。今シーズンも昨年同様、メインスポンサーとして「Webike」とタッグを組み、「Webike TRICK STAR Racing」としてレース活動を展開する。

国内のレースには「FIM 世界耐久選手権 鈴鹿8時間耐久ロードレース」「MFJカップ JP250」に参戦。海外のレースは「アジア選手権 AP250」にスポット参戦する。鈴鹿8耐では今年もエヴァンゲリオンレーシングとタッグを組み、「イカヅチ作戦」を決行。Kawasaki ZX-10RRで表彰台を目指す。

また、その他イベントレースにも参戦が予定されている。

以下プレスリリースより


鈴鹿8時間耐久ロードレース

■チーム名:エヴァ RT 初号機 Webike TRICK STAR
■ゼッケン:♯10
■マシン:Kawasaki ZX-10RR(2017)
■監督:鶴田竜二
■ライダー:出口修/エルワン・ニゴン/アンソニー・ウエスト

MFJ CUP JP250 & ARRC AP250

■チーム名:Webike TRICK STAR Racing
■マシン:Kawasaki Ninja250(2018)
■監督:鶴田竜二
■ライダー:山本剛大(JP250/AP250)/森俊也(JP250)

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イベントレース/テイストオブ筑波 T.O.T

■チーム名:Webike TRICK STAR Racing
■マシン:Kawasaki NinjaH2R
■ライダー:エルワン・ニゴン

情報提供元 [ トリックスター ]

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