ラムエア搭載のレーサーがタイでデビュー 2018新型Ninja250がレースで198.1km/h

2018年型でフルモデルチェンジを果たし、国内では2月1日に発売したばかりの新型Ninja250が早速レースデビュー。アジアロードレース選手権にカワサキワークスのManual Tech Kawasaki Racingからただ一台参戦した新型Ninja250レーサーは、高いポテンシャルを秘めていそうだ。

ポテンシャルは高そう

2月4日にトリックスターレーシングのテストに密着した記事でもお伝えした通り、新型Ninja250はサーキット性能でも高いポテンシャルを秘めていることが明らかになった。

→続きを読む

情報提供元 [ WEBヤングマシン ]

関連記事

編集部おすすめ

  1. 【ヤマハ セロー250】 ディテール&試乗インプレッション 2017年に更に厳しくなる排…
  2. NEXCO中日本は、「第11回 高速道路と風景フォトコンテスト」の入賞作品を決定した。また、…
  3. 大阪のインディアン正規販売店「単車屋吉田」が出展 10月28日(日)に大阪府の泉大津フェニ…
  4. 国際A級スーパークラスで新記録となる6年連続チャンピオン 2018 MFJ※全日本トライア…
ページ上部へ戻る