ツインリンクもてぎにグループ観戦専用の新エリア「ビクトリーコーナーテラス」が2018年4月に誕生

仲間や家族で楽しめる195区画のグループシート

ツインリンクもてぎに、グループ観戦専用の新エリア「ビクトリーコーナーテラス」が2018年4月に誕生する。

仲間や家族が食事を楽しみながらレース観戦や花火観覧ができる、全195区画のグループタイプシートを配置。最大1,045名収容可能の新設エリアとなる。

ツインリンクもてぎロードコースの最終コーナーであるビクトリーコーナーは、昨年のMotoGPTM日本グランプリ最終ラップの激闘も記憶に新しい、激しいバトルが見所のコーナー。

そのビクトリーコーナーを一望するように高台に新設される「ビクトリーコーナーテラス」は、なだらかな斜面に全4段のテラスを造成し、ボックスシートやパーティーシートなど各段ごとに特徴あるシートを配置した、これまでにない規模のグループ観戦専用エリアとなる。

「ビクトリーコーナーテラス」は、4月7日(土)、8日(日)開催の全日本ロードレース開幕戦から一般販売が開始される予定だ。

以下プレスリリースより


約90mに渡り、ずらりと並ぶ最上段のボックスシートは眺めが良く、メインストレートや3コーナーも見渡すことができます。

2段目のドームテントシートは日除けテントとアウトドアチェアがセットになっており、手ぶらで観戦をお楽しみいただけます。 また、3段目のパーティーシートは大きなテーブルとイスがセットになっているため、グループ揃ってお食事を楽しみながら観戦することができます。

そして4段目のフリーエリアはテーブル、イス、テントを持ち込めるため、自由なスタイルで観戦をお楽しみいただけます。

ビクトリーコーナーテラスは4月7日(土)、8日(日)開催の全日本ロードレース開幕戦から一般販売〔2月24日(土)券売開始〕いたします。各レースでの料金等の詳細については決定次第、ご案内させていただきます。

※全日本ロードレースの他の指定席商品をすでにお買い求めで本商品に変更を希望される場合は、ツインリンクもてぎチケットセンター(TEL. 0285-64-0080)までお問い合わせください。

ビクトリーコーナーテラスの概要

■エリア名称
ビクトリーコーナーテラス

■場所
ビクトリーコーナー(最終コーナー)沿い

■対象レース(予定)
MotoGPTM、スーパーGT、もてぎ2&4レース、全日本ロードレース、スーパー耐久

■対象イベント(予定)
花火の祭典“夏”、花火の祭典“冬”、ホンダレーシングサンクスデー

■料金
全日本ロードレース開幕戦 5,100円(1区画)~
※別途観戦券が必要前売観戦券3,600円 大人(高校生以上)

2018 MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ 料金・概要一覧

※前売券は2月24日(土)より発売

情報提供元 [ ツインリンクもてぎ ]

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