ヤマハコミュニケーションプラザ、東京モーターショー出展のコンセプトモデルを展示

参考出展モデル3点を展示

ヤマハ発動機の企業ミュージアム「ヤマハコミュニケーションプラザ」は、11月10日から12月25日まで、東京モーターショーに参考出展した3点のコンセプトモデルを展示する。

2017年の東京モーターショーヤマハブースのテーマは「YAMAHA FUTURE GARAGE 響きあう未来へ。」

二輪から三輪、そして四輪へ、ヤマハブランドならではの「もっとひろがるモビリティの世界」を公開する。

展示モデル

TRITOWN(トリタウン)

LMW機構を備えたフロント2輪の小型電動立ち乗りモビリティ

MWC-4(エムダブリューシー フォー)

”ハーフサイズモビリティ”をコンセプトに開発した前後二輪の四輪LMW

CROSS HUB CONCEPT(クロスハブコンセプト)

四輪のデザインコンセプトモデル

【関連ニュース】
東京モーターショー2017 YAMAHAブースギャラリー

→全文を読む

情報提供元 [ ヤマハ発動機 ]

関連記事

編集部おすすめ

  1. 鈴鹿F1日本グランプリ地域活性化協議会は、鈴鹿市役所 1階の『モータースポーツ振興コーナー』…
  2. 生活の可能性が拡がる喜びを提供 Hondaのナイジェリアにおける二輪車生産販売子会社「ホン…
  3. オートバイパーツ・用品の販売を全国展開する2りんかんは、バイク乗りコスプレイヤーの「美環(み…
  4. ボッシュが形づくる二輪車の未来 ボッシュは、自社のモーターサイクル&パワースポーツ事業が、…
ページ上部へ戻る