アプリリア、MotoGP 日本グランプリで最新モデル「RSV4 RF 2017MY」「TUONO V4 1100 Factory」を展示

アプリリアは、10月13日(金)~10月15日(日)に開催される「2017 MotoGP 日本グランプリ」の出展ブースにおいて、最新の「RSV4 RF 2017MY」や「TUONO V4 1100 Factory」を展示すると発表した。

土曜日の予選走行後はブースにてライダーによるサイン会も実施する予定だ。

2017 MotoGP 日本グランプリ アプリリア出展ブース

▲RSV4 RF 2017MY

▲TUONO V4 1100 Factory

今季、新型2017 RS-GPを投入したアプリリアレーシングチームグレシーニ。
14戦を終えて、2度の入賞、53ポイント14位と健闘するアレイシ・エスパルガロ(スペイン)と、チームメイトのサム・ロウズ(イギリス)はMotoGPデビューイヤーの難しい環境の中で2ポイントを上げ、チーム一丸となってMotoGP終盤の大事な一戦、日本GPに挑みます。

アプリリア出展ブースでは、最新のRSV4 RF 2017MYやTUONO V4 1100 Factoryを展示。土曜日の予選走行後はブースにてライダーによるサイン会も実施する予定です。ぜひお立ち寄りください。

また、アプリリア応援席チケットはツインリンクもてぎ公式サイトにて絶賛発売中!
>>http://www.twinring.jp/ticket_m/motogp/

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情報提供元 [ Piaggio Group Japan ]

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