ダンロップ、鈴鹿8時間耐久ロードレースにブースを出展

鈴鹿8耐で多数のゲストを迎えたトークショーを開催

ダンロップの住友ゴム工業は、7月27日(木)~30日(日)に鈴鹿サーキットで開催される2017 FIM世界耐久選手権シリーズ最終戦「“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第40回記念大会」にDUNLOPブースを出展することを発表した。

ブースでは、大会に出場するDUNLOPサポートチームや元ワールドGPライダーの八代俊二氏、元世界耐久選手権チャンピオンの北川圭一氏、4年連続(2013~2016)全日本トライアルチャンピオンとなった小川友幸選手など、多数のゲストを迎えてトークショーを開催する。

また、新商品のレースレプリカ・ラジアルタイヤ「SPORTMAX α-14」をはじめとする高性能ラジアルタイヤ「SPORTMAX」シリーズの展示や、年間を通して全国で開催している「サーキットステーション」「ツーリングステーション」などのイベントを紹介する予定だ。

DUNLOPブース出展概要

■出展期間:7月28日(金)~30日(日)
■出展場所:鈴鹿サーキット グランプリスクエア内
■展示タイヤ:DUNLOP SPORTMAXシリーズ
・SPORTMAX α-14(新商品)
・SPORTMAX ROADSMARTIII
・SPORTMAX GPR-300
・SPORTMAX α-13SP
・SPORTMAX Roadsport

→全文を読む

情報提供元 [ 住友ゴム工業 ]

関連記事

編集部おすすめ

  1. 【 Webikeニュース編集部 】 初代GSX-Rが発売されてから33年目、6代目のGSX…
  2. GP通算500勝を達成した「YZR-M1」のカラーリングを再現! ヤマハ発動機は、水冷・直…
  3. 二輪車用タイヤ、チューブの専門メーカーであるIRCは、新しいツーリングラジアルタイヤ「RMC…
  4. ホンダは、往年の名車である「NSR250R(MC18)」のカラーを再現した、受注期間限定のヘ…
ページ上部へ戻る