【新車】カワサキ、カーボングラフィックが際立つ「Ninja 400 ABS Limited Edition」を4月15日から300台限定で発売

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水転写によるカーボングラフィックを採用した特別な一台

カワサキは、「Ninja 400 ABS Limited Edition」を4月15日から300台限定で発売する。

爽快なツーリングパフォーマンスと独創のフルフェアリングスタイルが魅力のNinja 400。カラーリングに水転写によるカーボングラフィックを際立たせた特別仕様の限定車だ。

個性的なスタイリングを支えるダブルパイプペリメターフレームにはメタリックレッドの塗装を施し、シートレザーに「Ninja」ロゴのプリントを採用。

また、コンパクトな水冷DOHC4バルブパラレルツインエンジンは心地良い加速感に加え、ダイレクトなスロットルレスポンスを提供。シャープなハンドリングも相まって、スポーツツアラーに相応しい高い快適性と走行性能を獲得している。

カラーリングは「メタリックムーンダストグレー×メタリックスパークブラック」、メーカー希望小売価格は751,680円(税込)。性能及び諸元に変更はない。

Ninja 400 ABS Limited Edition

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スタンダードモデルからの変更点

・カラー&グラフィックの変更
・タンクカバー、アンダーカウルに水転写によるカーボングラフィックを採用
・サイドカウルにLimited Edition専用デカール、Ninja立体エンブレムを採用
・フレームとホイールにメタリックレッド塗装を採用
・タンデムシートにNinjaロゴを採用
・Limited Edition専用のタンクパッドを採用
・ABS(アンチロックブレーキシステム)の装備
※性能及び諸元に変更はない

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主な特長

・メーター類は、アナログ+液晶タイプとし、走行可能距離計、平均/瞬間燃費計を装備
・燃料タンクは後端部分の傾斜をなだらかにしたスポーティなスタイリング
・マフラーのエンド部の跳ね上がり角度を鋭角にデザイン
・シートは、スポーティなセパレートタイプを採用
・テールランプはシャープな形状にし、スポーティなスタイリングを演出
・スイングアーム リヤアクスルホルダーは鍛造タイプ
・前後サスペンションはスポーツ性を維持しながら乗り心地を向上
・エンジン放射熱対策として、サイドカウリング開口部を大きくとり、内側にも導風板を装備。さらにフレームカバーも採用し、熱が逃げやすくなり快適性が向上
・リヤフレームの形状をモナカ形状とし、スタイリングの自由度を持たせスリム化と良好な足つき性を実現
・クラッチレバーの荷重も扱いやすさを重視し軽くセットアップ
・エアロダイナミクスは風洞実験室でのテストを重ねた、ライダーに走行風を当てない形状
・ウインドスクリーンは簡単な工具を使用することにより高さを三段階に変更可能
・ライディングポジションについてハンドル幅をワイドにしアップライトなライディングポジションを保持

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情報提供元 [ カワサキモータースジャパン ]

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