ピアッジオ、第44回東京モーターサイクルショー出展概要を発表 アジア初公開モデル含む11モデルを出展

「V7 III」「RSV4」などアジア初公開モデルも出展!

ピアッジオグループジャパンは、3月24日~26日に東京ビックサイトで開催される「第44回東京モーターサイクルショー」への出展概要を発表した。

出展ブースでは、「アプリリア」「モト・グッツィ」「ベスパ」の3つのブランドから、計11台のモデルを展示する。

モト・グッツィ出展モデル

モト・グッツィからは、2016年のミラノEICMAショーにて公開され、V7シリーズ3代目へと進化し、本年夏に国内発売予定の最新モデルV7 IIIシリーズをアジア初公開。V7シリーズ誕生50周年を記念した限定モデル「V7 III Anniversario」「V7 III Racer」を特別展示する。

また、2月に発売されたばかりの「V9 ROAMER」も展示予定だ。

【V7 III Anniversario】(アジア初公開)

【V7 III Racer】(アジア初公開)

【V9 ROAMER】

アプリリア出展モデル

アプリリアからは、今回よりEuro4適合したフラッグシップモデル「RSV4 RF」と「TUONO V4 1100 Factory」の2017年モデルを、日本正式導入に先駆けて特別展示する。

【RSV4 RF】(アジア初公開)

【TUONO V4 1100 Factory】(アジア初公開)

ベスパ出展モデル

ベスパからは、現行モデルラインナップである「GTS250」「Primavera 125 ABS」「Sprint 150 ABS」「PX150」の各モデルをスタイリッシュに展示する。

【GTS250 | Primavera 125 ABS】

【Sprint 150 ABS | PX150】

■【モーターサイクルショー2017】関連ニュース・ギャラリー

情報提供元 [ ピアッジオグループジャパン ]

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