ヤマハ、コミュニケーションプラザのデザイン展示をリニューアル!新展示は「色彩でデザインは完成する」

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ヤマハ発動機は、企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」のデザイン展示をリニューアルした。

「二輪車のデザイン」のリニューアル3回目となる新しい展示は、「色彩でデザインは完成する」。
それぞれの国や地域の文化、風土、歴史的背景に根ざしたカラーリングとグラフィックの関係を、5つの国別に紹介している。

新デザイン展示「二輪車のデザイン ― 色彩でデザインは完成する」

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Refined Dynamism=本質を追求した独創的な躍動感と美しさでエモーションを刺激し、豊かな生活を提供する。それが、ヤマハのモノ創りにおけるデザイン哲学です。1階フロアの「デザイン」展示コーナーでは、さまざまなヤマハ製品をモチーフにして、デザインとの関わりを具体的に表現しています。

「二輪車のデザイン」のリニューアル3回目は、カラーリングとグラフィックによるローカライズがテーマ。私たちの身のまわりには、無数の色や柄、文様があふれていますが、なかでも国や地域の文化、風土、歴史的背景に根ざした色柄には自然と心を惹かれます。
そうした要素をデザインに取り込み、アレンジすることで、ひとつの製品を国ごとに最適化して仕上げる・・・。その具体的な展開例を、アセアン向けスポーツスクーター「GDR155」のソリッドなクレイモデルと、5つの国別にローカライズされたカラーバリエーションでご紹介しています。

[ヤマハコミュニケーションプラザ情報]
>>https://global.yamaha-motor.com/jp/showroom/cp/exhibition/

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情報提供元 [ ヤマハ発動機 ]

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