DUCATI ディアベル、映画「デスノート Light up the NEW world」にて池松壮亮演じる竜崎の愛車として登場

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ドゥカティジャパンは、10月19日(土)から公開される映画『デスノート Light up the NEW world』にて、Ducati Diavelが登場していることを発表した。

映画の中で、重要な登場人物である池松壮亮演じる、Lの後継者・竜崎の愛車としてDiavelが登場。Diavelは、劇中様々なシーンで登場する。

以下プレスリリースより

「デスノート Light up the NEW world」とは

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2003年、原作・大場つぐみ、作画・小畑健により「週刊少年ジャンプ」で読み切りが掲載され、同年12月から2006年5月まで連載された伝説的コミック「デスノート」。

名前を書かれた人間は死ぬ、という死神のノート「デスノート」を使って犯罪者を粛清し、理想の社会を作り上げようとする夜神月(ヤガミ・ライト)と世界的名探偵・Lによる頭脳戦を描き、10年以上を経た現在も圧倒的な支持を得、世代を超えて読み継がれ累計発行部数3000万部を誇る大ヒットカリスマコミック。

2006年に公開された実写映画『DEATH NOTE』、『DEATH NOTE the Last name』は前・後編の二部作公開され、10年目となる今年、正当な続編として完全新作映画の公開が決定。

Ducati Diavelとは

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「ディアベル」の名は、悪魔を意味するドゥカティ本社があるイタリア・ボローニャの方言から命名されています。

開発初期段階にプロトタイプ(試作モデル)が組み立てられ、ドゥカティ設計陣の前に初めて姿を現わした日のこと、開発者の1人が後方からのシルエットを見て、”Ignurant comm’ al diavel!”、つまりボローニャの言葉で「悪魔だ、まるで悪魔みたいだ!」と思わず発したことに由来しているのです。

ディアベルは、圧倒的な存在感を放ち、最新のテクノロジーを導入することによってパフォーマンスを強化し、非常にスムーズで快適性と実用性を両立させたモーターサイクルです。

情報提供元 [ Ducati Japan ]

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