国土交通省、大分自動車道の一般開放(通行止め解除)を発表

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国土交通省は、大分道の湯布院(ゆふいん)インターチェンジから日出(ひじ)ジャンクションまでの17kmの区間について、天候回復のため、2016年5月9日午後10時40分に、一般交通に開放した。

なお、一部区間(約6km)が2車線(50km/h規制)での一般開放となっているが、この開通により、九州の全ての高速道路が回復したことになる。

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※上記画像は国土交通省公式Twitterより

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情報提供元 [ 国土交通省 ]

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