BMW、デジタルマガジン「韻-HIBIKI-ISSUE-7」を公開

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BMWは、2014年夏から公開している、デジタルマガジン「韻-HIBIKI」の第5章となる「韻-HIBIKI-ISSUE-7」を公開した。

今回公開されたコンテンツでは、「BMW Motorradと共鳴するクラフトマンシップを巡る旅」として鎌倉時代から受け継がれる「関の包丁」を特集。

その他、アーバンモビリティ C 650 SPORT/C 650 GTの車両解説や、俳優 加藤虎ノ介さんのインタビューなどが掲載されている。

>>韻-HIBIKI-ISSUE-7

COVER STORY
BMW Motorradと共鳴するクラフトマンシップを巡る旅/「関の包丁」

「MAKE LIFE A RIDE」 BMW Motorradが謳うこのスローガンは、バイクのチカラを信じ、人々の生活を豊かにするバイクのチカラを端的に表現した言葉だ。そして世の中には、バイク以外にも人々の生活を豊かにするモノがある。それを見つけるキーワードは“クラフトマンシップ”。職人魂が宿る、R nineTをはじめとするBMW Motorradのバイクに代表されるように、人によって丹念に造り上げられたそれらのモノには、人の心を動かす“チカラ”に溢れている。ここではそんな「MAKE LIFE A RIDE」なモノや人を紹介する。

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INSIDE NEW MODEL
時には市街地を走りまわり、時には郊外を駆けぬける。

走りに妥協することなく、60馬力の最高出力を発揮する2気筒4バルブ647ccの水冷エンジンを搭載し、満を持して2012年にデビューしたマキシスクーター、C 600 SportとC 650 GT。デビューから3年を経てモデルチェンジを行い、C 650 SportとC 650 GTとして、この3月から日本への導入も始まった。今回はこの2台のニューモデルについて、マイスター平野に語ってもらった。

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SHOWROOM STAFF
BMW Motorrad のあらゆる知識を持ち、何よりBMW Motorrad の一番のファンである正規ディーラースタッフだからこそ、語れることがあります。

ディーラースタッフならではのBMW Motorrad の愉しみ方や、BMW Motorrad がもたらした彼ら自身のバイクライフ、最新店舗情報を紹介。今回はMotorrad Nagano-Cityの越山氏、Motorrad Mitsuoka 名古屋の藤本氏にインタビュー。BMW Motorradに一番の身近なスタッフならではの生の声を、動画でお届けします。

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FIND YOURSELF!
俳優 加藤虎ノ介さん

画面のなかで、また時には舞台のうえでさまざまな人格を得て、活き活きと飛び跳ねたかと思えば、重々しく沈黙する俳優たち。それがゆえに、そのプライベートはベールに包まれ、また彼ら彼女たちはあえてそれを語らないことも多いのです。だから、実はバイク好きという芸能関係者も少なくありません。今回お話しを伺った俳優の加藤虎ノ介さんもそのひとり。じつは、熱烈なバイクファンなのです。

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M-GEARS
さぁ、春です。スマートにきめて出かけよう!

だんだんと暖かくなってきて、出かけるにもいちだんと愉しい新緑の季節。ツーリングやアウトドアでのアクティビティなど、レジャーやスポーツもこれからが本番です。

この春BMW Motorradでは、ジャケット、シャツ、スニーカーなど、ツーリングはもちろん様々なシーンで活躍する、ライフスタイルを彩る各種アイテムを新たにラインアップしています。お気に入りを身につけて、春らしく軽やかに出かけてみませんか?

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COLOUR OF LIFE
萌黄色のウェアを着て、街を駆け抜けよう。

今年は雪が少なかった。それを実感しているのも、ここ最近、雪山にばかり出掛けていたからである。嬉しいことに、昨年から提案していたスノーリゾート特集の取材が決まり、北から北海道、青森、福島、長野の4か所を行脚して、スキーやスノーシュートレッキング、乗馬に温泉と、雪まみれで遊ぶ――もとい、取材をする日々が続いていたのだ。

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MY JOURNEY
BMW F 800 GS ナミビア砂漠の旅

2人の女性と2台のBMW F800GSが行くナミビア砂漠・冒険の旅をドイツ人フォトグラファー/ゴッツ・ゴッパートがリポート。バイクはその誕生以来、男性同様、女性の冒険心もかき立て、支えてきた。そしてバイクで冒険に出た女性たちは自らが走ってきた道を整えることで、後に続く女性たちを牽引してきた。道路も地図も未熟で、その周辺にはろくな宿泊施設もない時代から、女性はバイクに乗り冒険を続けてきたのだ。

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情報提供元 [ BMW Motorrad ]

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