ナビタイム、iOS向け『NAVITIMEドライブサポーター』に「最高速度案内」と「一時停止案内」機能を追加

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ナビタイムジャパンは、2016年4月1日(金)より、iOS向けカーナビアプリ『NAVITIMEドライブサポーター』の安全運転支援機能に「最高速度案内」と「一時停止案内」機能を追加した。

最高速度案内

走行中の道路の最高速度を画面表示と音声で案内する機能。
ナビゲーション中に、走行中の道路の最高速度が変わった場合に、例えば「最高速度は、時速50キロメートルです」などと表示・発話する。

一時停止案内

ナビゲーション中に、ルート上の一時停止標識を、地図上にアイコン表示する機能。
アイコンは、現在地から近い順に最大3箇所まで表示される。

各サービスイメージ図

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なお、これらの機能は今後、Android OS向け『NAVITIMEドライブサポーター』への対応も予定されている。

※この機能は安全運転を促すためのものであり、交通違反の取り締まりを避けるためのものではない。情報がない場合も交通規則に従い安全な運転を心がける必要がある。
※この機能の利用には、プレミアムコース(有料)への登録が必要になる。
※この機能は2016年4月1日公開のバージョン4.14.1で利用できる。

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情報提供元 [ NAVITIME JAPAN ]

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