ナビタイム、Android OS向け『NAVITIMEドライブサポーター』をリニューアル

ナビタイムジャパンは、Android OS向け『NAVITIMEドライブサポーター』をリニューアルし、
アプリ全体のユーザーインターフェース(UI)を刷新。「マテリアルデザイン」を採用した。
メニュー表示の操作性はじめ、ユーザビリティーが改善された。

以下公式サイトより

主なリニューアルポイント

・起動時の画面をメニュー画面から地図画面に変更
アプリ起動時に、これまではメニュー画面を表示していましたが、現在地の地図画面を表示するようになります。アプリを開いてすぐに現在地周辺の地図を確認できるようになります。

・全てのメニューをナビゲーションドロワーに格納
これまでは、メニューを操作するにはメニュー画面を開く必要がありましたが、ナビゲーションドロワーをスライドすることで、どの画面からでもメニュー操作ができるようになります。

・フローティングアクションボタンを配置
画面右下のフローティングアクションボタンを押すことで、地図上での現在地表示や、元の地図画面に簡単に戻れるようになります。

サービスイメージ

ご利用方法

・「Google Play」よりアプリをダウンロード(無料)
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.navitime.local.navitimedrive

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情報提供元 [ ナビタイムジャパン ]

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