[MFJ]JRR Rd.2 ST600決勝 大崎誠之が圧倒的な強さで優勝!

ホールショットは横江竜司が奪い、ポールポジションの大崎誠之と続く。オープニングラップから、この2台が3番手以下を引き離し、一騎打ちとなるかと思われたが、2周目の1コーナーでトップに立った大崎が、序盤から1分54秒台に入れ横江を引き離し独走。そのままトップを守りきり開幕戦を制した。2位に横江。3位争いはデチャ・クライサーと稲垣誠の一騎打ちとなっていたが、残り2周でスパートをかけたデチャが稲垣を引き離しチェッカーを受けた。

関連記事

編集部おすすめ

  1. オートバイパーツの企画・製造、販売を行うヨシムラは、レーシングイメージのグラフィックで人気の…
  2. OGKカブトは、システムヘルメット「KAZAMI」にミリタリーテイストのニューグラフィック「…
  3. アニメーションを制作しているシルバーリンクは、女子高生達がレーシングサイドカーで全国大会を目…
  4. ▲予想CG HONDA CB1000R HORNET 予想発表時期:17年秋 「グローバル…
ページ上部へ戻る