Moto3 決勝:ケントが独走優勝でランク1位に浮上

ランク3位のケントが2012年の日本GP以来となる2度目のポール・トゥ・ウインを決めて、暫定ランク1位に浮上。最年少のクアルタラロと最年長のバスケスが続き、ホンダが2戦連続して表彰台を独占。尾野と鈴木は転倒リタイヤを喫した。

関連記事

編集部おすすめ

  1. 【 Webikeニュース編集部 】 初代GSX-Rが発売されてから33年目、6代目のGSX…
  2. GP通算500勝を達成した「YZR-M1」のカラーリングを再現! ヤマハ発動機は、水冷・直…
  3. 二輪車用タイヤ、チューブの専門メーカーであるIRCは、新しいツーリングラジアルタイヤ「RMC…
  4. ホンダは、往年の名車である「NSR250R(MC18)」のカラーを再現した、受注期間限定のヘ…
ページ上部へ戻る