MotoGP LCR・ホンダ、最高峰クラス初の2台体制で始動

1996年に自らチームを立ち上げて、10年後の2006年にホンダのサテライトチームとして最高峰クラスへの挑戦を始めたルーチョ・チェッキネッロが、参戦20年目の2015年に向けて、悲願の2台体制を結成。クラッチローがファクトリーマシン、ミラーがオープンオプションマシンでテストを開始した。

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