MotoGp D.ペトルッチ、転倒も飛躍を予感させる快走の1番時計

フル参戦3年目はテスト不足と手首骨折により、厳しいシーズンを過ごしたペトルッチだったが、3年間所属したイオダレーシングから新天地のプラマック・レーシングに移籍すると、ウェットとなった2日目に1番時計を記録して、会心の笑みを見せた。

関連記事

編集部おすすめ

  1. パルサーカバーとジェネレーターカバーの2点をラインナップ ヨシムラジャパンは、カワサキZ9…
  2. 第10回!4ミニだらけの恒例イベント 10月27日(土)に、鈴鹿ツインサーキットで「ENJ…
  3. ツーリングプランのコースを無料でナビゲーション ナビタイムジャパンは、2018年8月17日…
  4. 高品質なスプロケットやブレーキディスクでおなじみのサンスターから、Z900RS用の超お得なキ…
ページ上部へ戻る