MotoGP 初日:王者マルケスが初日1番時計を連発

2014年チャンピオンとして凱旋グランプリとなる王者マルケスが、フリー走行1に続いて、今季53回目の1番時計を刻んで、オースティン、アルゼンチン、ルマン、ムジェロ、インディアナポリス、ブルノ、シルバーストンに続き今季8度目の初日総合1番手に進出。ランク5位のドビツィオーシ、ランク8位のエスパルガロ兄、ランク3位のロレンソ、ランク16位のクラッチローが続き、ランク2位のロッシは10番手。来年型のオープンマシンで走行を開始したランク13位の青山は21番手だった。

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