[BRIDGESTONE]JRR Rd.8 ST600 ベテラン大崎誠之が最終戦を独走優勝で飾る

今季のST600クラスは若手の日浦大治朗(ブリヂストン)がブリヂストン代表ライダーとして孤軍奮闘。最終戦ではスポット参戦のベテラン大崎誠之(ブリヂストン)が前戦岡山から続けてエントリー。心強い味方を得た。いつもよりも一日早い木曜日から始まったレースウイーク。終始ドライ走行となった初日も、午前中はドライ・午後は途中からウェット走行となった二日目も、トップタイムをマークしたのは大崎だった。

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