MotoGP ドゥカティのドビツィオーソが6度目のトップ6、クラッチローが5度目のリタイヤ

前戦に続いて、ドビツィオーソが週末を通じて好走を披露。目標とするトータルタイム差を昨年の30秒差から17秒差まで短縮することに成功すれば、クラッチローがブレーキングミスでコースアウトから転倒。肩を痛めたことから、リタイヤを決断した。

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