MotoGP ドゥカティ、ドビツィオーソが手応えもクラッチローは厳しい表情

決勝レースで8位だったドビツィオーソが、レースのトータルタイムを昨年から16秒縮小させたことに成功。2戦連続4度目のリタイヤを強いられたクラッチローは苦虫を噛み潰した。

関連記事

編集部おすすめ

  1. 高品質なオートバイ製品を提供する岡田商事は、人気ブランド「アルパインスターズ」の「SP X …
  2. ドゥカティは、スペインGPが行われたヘレス・デ・ラ・フロンテーラで開催されたMSMA(モータ…
  3. ハーレーダビッドソン ジャパン、は5月19日(土)から20日(日)までの2日間にわたり、富士…
  4. コスパ最高!乗り出し45万の高性能ビッグネイキッド! 大型免許を取って、とにかくビッグバイ…
ページ上部へ戻る