MotoGP ブリヂストン、投入したリアの3種類が有効に作動

オフィシャルタイヤサプライヤーのブリヂストンが、反時計回りのレイアウトに対して、右側が硬い左右非対称のコンパウンドを投入。開幕戦に続き、マルケスのみがハードコンパウンド(赤)を装着して、3種類の選択肢が有効だったことを証明。数人がフロントの消耗が激しかったことから、原因を分析究明することになった。

関連記事

編集部おすすめ

  1. 【 Webikeニュース編集部 】 初代GSX-Rが発売されてから33年目、6代目のGSX…
  2. GP通算500勝を達成した「YZR-M1」のカラーリングを再現! ヤマハ発動機は、水冷・直…
  3. 二輪車用タイヤ、チューブの専門メーカーであるIRCは、新しいツーリングラジアルタイヤ「RMC…
  4. ホンダは、往年の名車である「NSR250R(MC18)」のカラーを再現した、受注期間限定のヘ…
ページ上部へ戻る