【新車】ピアッジオ、待望のニューモデル、ラグジュアリースクーター「X10 350 i.e. Executive」が11月より販売

ピアッジオグループジャパン株式会社(本社:東京都港区三田一丁目、代表取締役:新井 文雄)は、ピアッジオのニューモデル「X10 350 i.e. Executive(メーカー希望小売り価格83万8,000円)」を、11月より販売開始いたします。本モデルは全国のピアッジオの専売店「スクーター・イタリアーノ」各店、及びピアッジオの正規販売店「コーナーショップ」各店にて販売いたします。ぜひ本モデルを皆様の媒体にてご紹介下さい。

■X10 350 i.e. Executive
イタリアンデザインを体現した流麗なボディライン、コミューターとしての使い勝手を追求した各種ユーティリティを兼ね備えたX10 350 i.e.は、究極のラグジュアリースクーターと言って過言ではない一台です。加えて、今回国内導入をいたします「Executive」バージョンでは、ABSやASR(トラクションコントロール機能)など、先進技術の恩恵たるセーフティシステムも備えており、シティユースからロングツーリングまで、ライダーに高い快適性と安全性を提供するモデルとなっております。

■メーカー希望小売価格:83万8,000円(税込価格)
■発売予定日:2013年11月

▼X10 350 i.e. Executive オリオングレー/パールホワイト

▼X10 350 i.e. Executive コスモブラック

■X10 350 i.e. Executive
イタリアンデザインを体現した流麗なボディライン、コミューターとしての使い勝手を追求した各種ユーティリティを兼ね備えたX10 350 i.e.は、究極のラグジュアリースクーターと言って過言ではない一台です。加えて、今回国内導入をいたします「Executive」バージョンでは、ABSやASR(トラクションコントロール機能)など、先進技術の恩恵たるセーフティシステムも備えており、シティユースからロングツーリングまで、ライダーに高い快適性と安全性を提供するモデルとなっております。

■DESIGN & DETAIL
洗練されたボディーラインとフォルムを持つX10はイタリアンデザインという言葉とともに、ライダーの”所有する喜び”を大いに刺激します。同時に大型のウインドスクリーンや複数のグローブボックスを備えるなど、ユーティリティアイテムも必要にして十分。デザイン性と利便性を高いレベルで両立させました。

■RIDING PLEASURE & COMFORT
X10は市街地での移動、ツーリングなどあらゆる局面でライダーに”走る喜び”と快適さを提供します。パワフルかつ扱いやすい特性の新開発330ccエンジンは、環境性能とパフォーマンス性を両立させました。メンテナンスコストを低減させるよう配慮した点も見逃せません。また、1,625?というロングホイールベースによる安定性、ロングストロークサスペンションも快適性に寄与します。レッグシールド内には3つの収納スペースと12V電源ソケット、USBポートを内蔵し、さらにシート下にはジェットタイプヘルメットを2つ収容できる容量5 2 !のラゲッジスペースを確保しています。

■SAFETY
X10の設計思想と最新技術に裏打ちされた安全性は、トップクラスを誇ります。フロントホイールには、安定したハンドリングを生む15インチ径を採用し、280mmダブルディスクブレーキを装着。前後連動式ブレーキによって制動距離を短縮させます。さらに電子制御による3チャンネルABSと、滑りやすい路面状況においても駆動輪のスリップを抑えるASR(アンチ・スリップ・レギュレーション/トラクションコントロール機能)を標準装備し、ライダーの転倒リスクを軽減します。

■お問い合わせ先:ピアッジオコール 050-3786-2635

関連記事

編集部おすすめ

  1. スズキは、10月27日から11月5日まで東京ビッグサイトで開催(一般公開は10月28日から)…
  2. 女性向けオートバイ雑誌「Lady's Bike(レディスバイク)」が、9月16日~17日に開…
  3. 名車はどんな音を奏でるのか?ヤングマシンDVDアーカイブより、気になる名車のサウンド動画を抜…
  4. ライディング・スクール「KRS」の校長でモータージャーナリストの柏秀樹氏が主催するセローミー…
ページ上部へ戻る