[DUNLOP]ARRC Rd.5 藤原選手が望みをつなぐパーフェクトウイン!

◆SUPER SPORTS 600cc
アジア選手権第5戦の舞台は、九州オートポリス。カワサキのホームコースであり藤原選手(カワサキ)にとってはシリーズ中最も走り込んでいるコースだ。土曜日の予選は晴れ、雨が懸念された日曜日も曇りながらドライコンディションで戦われた。

予選では藤原選手がトップタイム、2位はワイルドカードで参戦の中冨選手(ヤマハ)、3位にランキングトップのカマルザマン選手(ホンダ)がつけ、この3選手だけが1分53秒台をマークした。

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