【新製品】映画「CLOSER TO THE EDGE マン島TTライダー」待望のBlu-ray&DVD発売!

「CLOSER TO THE EDGE マン島TTライダー」待望のBlu-ray&DVDが9月18日に発売開始となります。

特典映像として、映画のメイキング映像やガイ・マーティンの未公開インタビュー映像を収録!これは必見です!

◆「クローサー・トゥ・ザ・エッジ マン島TTライダー」
DVD:PCBE.54310/¥3,800(税抜) ¥3,990(税込)
Blu-ray:PCXE.50180/¥4,700(税抜) ¥4,935(税込)
発売元:レイドバック・コーポレーション
販売元:ポニーキャニオン

また CLOSER TO THE EDGE マン島TTライダー」DVD&Blu-ray発売日(9/18)と同日に、世界最長のオフロード・スプリントレース“バハ1000”に迫る伝説の傑作ドキュメンタリー「ダスト・ トゥ・グローリー プレミアム・エディション」DVD(2枚組)がファンの声にお応えして復活し、発売されます☆

◆クローサー・トゥ・ザ・エッジ マン島TTライダー
それは比類なき 世界で最も刺激的なバイクレース
劇場スマッシュヒット!「マン島TT」に肉薄した衝撃のドキュメント、リリース決定。

★それは比類なき 世界で最も刺激的なバイクレース。
103年に及ぶ歴史を要約しているとも言われるほどドラマ、スリル、興奮、悲劇に満ちた2010年のTTを、ハイスピードかつ迫力満点の映像で捉えた本作は、空前の勝利や心を引き裂くような悲しみ、勝利への執着や勇敢さ、魂の強さの全てを映し出し、観る者を魅了するヒューマン・ストーリーである。

★「マン島TT(ツーリスト・トロフィー)」とは?
イギリス本土と北アイルランドの中間に位置する小さな島、マン島。そのマン島の田舎町が、1年に1度だけ猛獣と化す・・・それがバイクレースTTだ。TTは1907年、バイクのスピードと耐久性を試す場として誕生。危険な一般道を封鎖し、1周60.7km×6周を最高時速320km以上で疾走する。ライダー達は、「これが最後のレースになるかもしれない」と思いながらも限界に挑戦し、肉薄した接戦を繰り広げていく。日本の二輪車開発に大きな影響を与えてきたレースでもある。

■ストーリー
ドラマ、スリル、興奮、悲劇…それは世界で最も刺激的なバイクレース。
舞台は、2010年のTT。
ハンサムで何かと話題性はあるものの未だTTでの優勝経験はない一匹狼のガイ・マーティンは、相変わらず話題を集めていた。
ユニークな一匹狼で、気まぐれな行動でいつもスポンサーやレース役員を怒らせていたが、才能に満ち溢れたガイは今年こそ優勝すると決心していた。
一方、無口で物静かだがレースになると本領発揮するイアン・ハッチンソンは、TTの歴史上初となる5つのレースでの勝利を成し遂げようとしていた。
しかしこの年のTTには、歴史的快挙の他に2つの大事故と、1つの大きな悲劇が待ち構えていた…。

◆ダスト・トゥ・グローリー プレミアム・エディション
こいつら、ヤバイ。
世界で最も過酷で美しいオフロードレース「バハ1000」に密着した傑作ドキュメント映画、復活!!

★BAJA(バハ)1000とは!?
メキシコの西側に位置するバハ・カリフォルニア半島に世界各国から車、バギー、オートバイに乗った怖いもの知らずの冒険者たちが集まってくる。彼らが目指すのは、半島の端から端まで不眠不休で走りきる世界最長のレース“バハ1000”。それは、荒野を1000マイルノンストップで走り続ける世界で最も過酷で美しいオフロード・スプリントレースだ!

★デイナ・ブラウン監督作!
『エンドレス・サマー』『栄光のライダー』のブルース・ブラウン監督を父に持ち、『ステップ・イントゥ・リキッド』『HIGH WATER』の監督として知られるデイナ・ブラウン監督はこのレースの魅力を余すところなく伝えるために、カメラ50台以上、ヘリコプター4機、そして約90人のスタッフを引き連れて乗り込んだ。撮ったフィルムの総時間は200時間以上!
そしてレーサーとして登場するマイク“マウス”マッコイは映画界のスタントマンでもあり、大ヒット戦争アクション「ネイビーシールズ」の監督でもある!

■ストーリー
こいつら、ヤバイ。
砂塵の果てにある栄光をつかみ取れ!命がけのレースに挑む男たちのドキュメント・ムービー!!
荒野を1000マイルノンストップで走り続ける世界で最も過酷で美しいオフロード・スプリントレース。
メキシコの西側に位置するバハ・カリフォルニア半島。ここに世界各国から車、バギー、オートバイに乗った怖いもの知らずの冒険者たちが集まってくる。彼らが目指すのは、半島の端から端まで不眠不休で走りきる世界最長のノンストップレース“バハ1000”だ。
『エンドレス・サマー』『栄光のライダー』のブルース・ブラウン監督を父に持ち、サーフィン・ドキュメンタリー『ステップ・イントゥ・リキッド』が大好評だったデイナ・ブラウン監督はこのレースの魅力を余すところなく伝えるために、カメラ50台以上、ヘリコプター4機、そして約90人のスタッフを引き連れてバハ・カリフォルニアに乗り込んだ。撮ったフィルムの総時間は200時間以上!そして完成したのがドキュメンタリー映画『ダスト・トゥ・グローリー』だ。

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