レッドブル・ルーキーズ・カップ:ハニカがタイトル獲得に王手/三原が連続6位に進出

開幕戦からチャンピオンシップをリードする17歳のチェコ人ライダー、ハニカが第1レースで今季6勝目を挙げて、タイトル獲得に王手をかけたが、第2レースで接触転倒リタイヤを喫して、タイトル争いの決着は次戦ミサノ・ラウンドに持ちこされた。

レッドブル・ルーキーズ・カップの第6戦シルバーストン・ラウンドは週末、シルバーストン・サーキットで行われ、第1レースでポイントリーダーのカレル・ハニカ(チェコ)、第2レースでスコット・デウル(オランダ)が優勝。日本から参戦の三原荘紫が連続して6位を獲得すれば、渡辺ユヰは連続してポイント圏内に進出した。

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