【新製品】β-titaniumから生存率の高いビレットパーツ レーシングカメラケースが登場!

新しいバイクの楽しみ方として昨今増えてきたサーキット走行でのアクションカメラの搭載。
しかしそれはサーキット走行という行為で考えた所、一点の疑問が残る。
飛散防止という疑問が。

アクションカメラの殆どが車体にマウントする際に純正のカメラケースを使用しているが、その殆どが樹脂製です。
これは転倒の際にヘッドライトやウィンカー同様飛散処理を必要とされる部品だと考えられます。

NCK Teraoka Racing camera shellはAL5083超々ジェラルミンをを削り出し、カメラを守ると共に、万が一の転倒の際に飛散するであろう箇所をレンズカバーのみという徹底した飛散処理能力を有したビレットカメラケースです。
ビレットパーツということで万が一の場合にもカメラ自体の生存率を飛躍的に向上させることが可能となっております。

取付の際はマウントホルダーに純正の1/4インチUNCを1箇所そしてφ5のボルト穴を8箇所有することにより様々な場所へと取り付けが可能、またマウントホルダー自体を固定した後でも+10-45合計55度の可動が可能で、安全に、今まで見たことのないような画角からの撮影が可能となっております。

(カメラシェル自体に防水性はありません)
(転倒によるカメラの破損を保証するものではありません)

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