全日本ロードレース第8戦岡山 ST600クラス予選 チャランポンが今季2度目のポールポジションを獲得!

続いて始まったST600の公式予選は、3周目に早くもマークした1分32秒523のレコードタイムで、今季2度目のポールポジションを獲得したのがチャランポン・ポラマイ。
同僚でポイントリーダーのデチャ・クライサーも32秒717のレコードを破るタイムをマークして2番グリッドに位置し、タイ勢が1-2を占めた。3番手には32秒954の津田拓也。4番手は井筒仁康が33秒338、5番手には岩崎哲朗が33秒403でRS-ITOHが2台続く。ここまでがピレリ勢で、ブリヂストンでは最上位の渡辺一馬が33秒506で予選6位となった。

関連記事

編集部おすすめ

  1. インディアンモーターサイクルの輸入元であるホワイトハウスオートモービルは、現在正規販売店店頭…
  2. 今回はウェビックで販売している、意外と知られていない変わり種商品をご紹介します。 その名も…
  3. 『RC』の名を持つ世界限定ツアラーがリニューアル MVアグスタは、エモーショナルツアラー「…
  4. 冬の美浜町を楽しめるチャリティーイベント いろいろな乗り物に乗ったサンタクロースが愛知県の…
ページ上部へ戻る