全日本ロードレース第8戦岡山 ST600クラス予選 チャランポンが今季2度目のポールポジションを獲得!

続いて始まったST600の公式予選は、3周目に早くもマークした1分32秒523のレコードタイムで、今季2度目のポールポジションを獲得したのがチャランポン・ポラマイ。
同僚でポイントリーダーのデチャ・クライサーも32秒717のレコードを破るタイムをマークして2番グリッドに位置し、タイ勢が1-2を占めた。3番手には32秒954の津田拓也。4番手は井筒仁康が33秒338、5番手には岩崎哲朗が33秒403でRS-ITOHが2台続く。ここまでがピレリ勢で、ブリヂストンでは最上位の渡辺一馬が33秒506で予選6位となった。

関連記事

編集部おすすめ

  1. 2015年の登場から4年目を迎えたYZF-R1M。その戦闘力は現在においても未だ最強クラスだ…
  2. 2018年7月23~24日、ツインリンクもてぎで新型フォルツァ(250)の試乗会が開催された…
  3. ▲ホンダ NSR250R SE(MC28) ※画像はすべて参考画像。当日の試乗車と仕様が異なる…
  4. 全国のバイクショップの新車・中古車を検索、比較できる【Webikeバイク選び】は、パソコンで…
ページ上部へ戻る