【WMX】ゴンカルベスが両レース3位で表彰台登壇。バブリシェフはレース1で4位

曇り空のもと、ロケットで開催された2011年FIMモトクロス世界選手権第12戦チェコGPで、Honda World Motocross Teamのルイ・ゴンカルベスが総合3位に入り、最上位のMX1クラスでは初めての表彰台登壇を果たしました。ウイナーは今季4勝目のクレメント・デサール(スズキ)。ゴンカルベスは12戦目にして、CRF450Rを表彰台の上に導きました。

関連記事

編集部おすすめ

  1. 【スズキ GSX-S125】ディテール&試乗インプレッション:外観、装備編 GSXのD…
  2. お気に入りの愛車だけど、「もう少しだけパワーがあれば最高なんだけどなぁ」なんてライダーの悩み…
  3. インディアンモーターサイクルの輸入元であるホワイトハウスオートモービルは、現在正規販売店店頭…
  4. 今回はウェビックで販売している、意外と知られていない変わり種商品をご紹介します。 その名も…
ページ上部へ戻る