HONDA、MotoGP学科 13限目「クラスの話(1)」

現在、MotoGPでは最高峰のMotoGPクラス、中排気量のMoto2クラス、小排気量の125ccクラスという3種類のクラスで競技が行われている。だが、最高峰クラスにMotoGPという呼称が使用されるようになったのは2002年からで、それ以前は500ccクラス、という名称が示すとおり、二輪ロードレースの頂点は2ストローク500ccのマシンで競技が行われていた。

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